<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>マタニティライフ…可愛いベイビー！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://maternity.anikiute.net/atom.xml" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008-11-30://4</id>
    <updated>2009-08-10T03:12:23Z</updated>
    <subtitle>マタニティライフ…楽しみですね。でも、特に初めての妊娠だったら、いろいろと不安ですよね。

妊娠した人がみんな、お母さんとか身内の方と一緒に暮らしているとは限りませんので、助けが必要なときに頼れる家族がいるとは限りません。

妊娠中の注意事項やどんな悩みがあるのか？とかを、事前に学習しておくことはとても大事なことです。

妊娠するとまず生理が止まり、今まで経験した事のない妊娠特有の体の変化や症状に驚く事もあるでしょう。

その時になって慌てないように、このサイトがお手伝いします。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.22-ja</generator>



<entry>
    <title>産み分けカレンダーってご存知ですか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/177_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2009://4.177</id>

    <published>2009-08-10T03:09:46Z</published>
    <updated>2009-08-10T03:12:23Z</updated>

    <summary> 産み分けカレンダーというものがあるんですが、ご存知ですか 産み分けカレンダーっ...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブラジル式" label="ブラジル式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ヨナッシュ･カレンダー" label="ヨナッシュ･カレンダー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="中国式" label="中国式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="産み分けカレンダー" label="産み分けカレンダー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p><br />
産み分けカレンダーというものがあるんですが、ご存知ですか</p>

<p>産み分けカレンダーっていろいろな種類があって、中国式・ブラジル式などがポピュラーです。</p>

<p><br />
今回はちょっと費用も発生するんですが、凄い効果がるというヨナッシュ･カレンダーというものを紹介します。</p>

<p>エウゲン･ヨナッシュ博士が発見したヨナッシュ･メソッドに基づいて、利用者の誕生日や出生の時間、また出生場所などの個人情報を総合して、オーストラリアにある国際ジョナスセンターで、その人だけのためのヨナッシュ･カレンダーが作成されるというものです。</p>

<p>ヨナッシュ･カレンダーに基づいて避妊したりセックスをしたりすると、なんと９８%の高い的中率で男女の産み分けが可能となるんだそうです。</p>

<p><br />
ヨナッシュ･カレンダーの作成を申し込むには、20000円の入会金と、各々の目的に合わせたヨナッシュ･カレンダー作成費がかかります。</p>

<p>ちょっと高額かもしれませんが、不幸にもヨナッシュ･カレンダーの通りに産み分けを行った結果、うまくいかなかった場合は、全額が返金されるそうです。</p>

<p>１年目で妊娠できなかった際にも、２年目３年目には費用負担無しでヨナッシュ･カレンダーをもらえます。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>さて肝心の男女の産み分けカレンダーですが、先述した20000円の入会金と38000円のカレンダー料で60,900円（税込）になります。</p>

<p><br />
産み分けではありませんが、健康な赤ちゃんを産むためのカレンダーも同じく60,900円（税込）、不妊でお悩みの方の、不妊の克服カレンダーは68,500円（税込）です。</p>

<p><br />
ヨナッシュ･メソッドは、薬や医学的な処置を行うことによる産み分けや不妊克服などではありません。しかし、ヨナッシュ･メソッドは、世界中で100万人以上に使われており、WIPOという世界知的所有権機関に承認されているのです。</p>

<p><br />
ヨナッシュ･メソッドの優れているのは、生理がなかったり生理が不順だったとしても、男性の精子に問題があっても（数が少なく等）、有効なんだそうです。</p>

<p>流産の経験が何度かあっても、健康な赤ちゃんを産むためのカレンダーを使えば流産しにくい赤ちゃんを妊娠することができるそうです。</p>

<p><br />
産み分けや不妊などで悩んでいる方は、一度詳しく調べてみてはいかがですか。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>マタニティライフ３ヶ月目</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/74_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.74</id>

    <published>2009-06-24T03:35:03Z</published>
    <updated>2009-06-24T03:37:14Z</updated>

    <summary>マタニティライフも３ヶ月目（８週～11週）に入れば、お腹の赤ちゃんは、日々猛スピ...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="基礎体温" label="基礎体温" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊娠" label="妊娠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊娠３ヶ月目" label="妊娠３ヶ月目" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="胎芽" label="胎芽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p><strong>マタニティライフ</strong>も３ヶ月目（８週～11週）に入れば、お腹の赤ちゃんは、日々猛スピードで成長しています。</p>

<p>妊娠約８週目になった時点で、胎芽から胎児と呼び名が変わります。</p>

<p>１１週目には大きさも１０cm、体重も２０ｇ位になり、段々人間の形になっていきます。</p>

<p><br />
それまでは、タツノオトシゴのような形をしていて、しっぽもあったのですが、それも無くなります。</p>

<p>胎児の皮膚は透明ですので、皮下の血管や内臓が透けて見え、下あごと頬が発達して、歯根という歯の元になるものや声帯ができてきます。</p>

<p><br />
胴体や足も大きく成長して、およそ三頭身になりますし、毛髪や眉毛も生え始めてきます。</p>

<p>男女を見分ける生殖器も発達してくるので、男女の区別が分かるようになってくるのも、この時期となります。</p>

<p><br />
羊水の中で動き回る赤ちゃんの姿や、心拍も超音波装置を使えば、確認できるようになったりします。</p>

<p>心拍数は、大人の約倍位あり1分間に１６０程度あります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>お母さんは、まだそれほど腹部の膨らみは目立たないのですが、基礎体温は高温期が続いたままになります。</p>

<p>ちなみに基礎体温はきちんと測り続けてくださいね。ここで基礎体温が急激に下がった場合は、流産の危険性がありますので、要注意です。</p>

<p><br />
子宮がこぶし程に大きくなってきて、膀胱や子宮を圧迫するために、便秘や下痢、また頻尿などの症状に悩む人が出てくるのもこの頃です。</p>

<p>あと、乳輪や乳首の色が、より濃くなってきたり、乳白色で、ネバネバしたおりものが、多くなってきます。</p>

<p><br />
問題のつわりですが、この妊娠３ヶ月目が一番のピークになります。</p>

<p>それもあと1ヶ月程で落ち着いてきます。もう少しです。頑張ってくださいね。</p>

<p><br />
どうしてもつわりがひどくて、薬を飲みたい時には、必ず医師に相談してください。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>妊娠喫煙だけはやめましょう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/173_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2009://4.173</id>

    <published>2009-06-03T08:15:33Z</published>
    <updated>2009-06-03T08:18:54Z</updated>

    <summary>喫煙が人間の身体に及ぼす影響は、たくさんあるのはよく知られていますね。 当然、妊...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの注意事項" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="体調不良" label="体調不良" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊娠喫煙" label="妊娠喫煙" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊婦" label="妊婦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="流産" label="流産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="胎児" label="胎児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p>喫煙が人間の身体に及ぼす影響は、たくさんあるのはよく知られていますね。</p>

<p>当然、妊娠している人が喫煙した状況である<strong>妊娠喫煙</strong>は、胎児に影響がないということはありえません。</p>

<p>もちろん<strong>妊娠喫煙</strong>が胎児に及ぼす悪影響は限りないものがあります。</p>

<p><br />
例えば妊婦が、１日２０本ほど<strong>妊娠喫煙</strong>をした場合を想定すると、<strong>妊娠喫煙</strong>をしなかった妊婦に比べて、自然流産のリスクが２倍も高くなるというデータがあります。</p>

<p>また、<strong>妊娠喫煙</strong>が常態化した妊婦は、妊娠の中期に流産が起こる可能性が高いとされています。</p>

<p>この妊娠中期の流産は、妊娠初期に起こることがある染色体異常によるものではなく、<strong>妊娠喫煙</strong>をしたことによるものと考えられています。</p>

<p><br />
また、流産のことばかりでなく、<strong>妊娠喫煙</strong>をすることによって、出生後の子供の発育や知能の発達などに悪影響を与えるということも、科学的に分かっています。</p>

<p><br />
さらに悪いことに、<strong>妊娠喫煙</strong>の影響は胎児に対してだけではありません。</p>

<p><strong>妊娠喫煙</strong>をしている妊婦本人にも関わってきます。</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>妊娠喫煙</strong>をしている妊婦は、体調不良になることが多く、出産のときにパニックになってしまったり、自分をコントロールできないことが多いのだそうです。</p>

<p><br />
また、<strong>妊娠喫煙</strong>が原因で、異常胎盤や前置胎盤などを引き起こす可能性もあるそうです。</p>

<p><br />
胎児の知能発達がおくれることもありますし、最悪の場合は胎児が奇形である可能性も...、これはデータが証明しています。</p>

<p><br />
ちなみに、<strong>妊娠喫煙</strong>している妊婦が、妊娠の１６週目までに<strong>妊娠喫煙</strong>をやめて禁煙をはじめたばあいには、25％の死産を防ぐことができますし、乳児死亡の20%も防ぐことができるであろうと言われています。</p>

<p><br />
脅かすわけではありませんよ。</p>

<p>妊娠がわかった時点や、不妊治療を始めようと思った時点で、喫煙をやめることが<br />
自分のこどもの将来をきめるのでは...。</p>

<p>早速、たった今から禁煙しませんか？<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>子宮外妊娠...その後の自然妊娠は可能？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/104_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.104</id>

    <published>2009-05-30T06:54:32Z</published>
    <updated>2009-05-30T06:57:16Z</updated>

    <summary>前回、子宮外妊娠のお話をしましたが、子宮外妊娠をしてしまったあとに、自然妊娠する...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの問題点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リスク" label="リスク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="卵管" label="卵管" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="子宮外妊娠" label="子宮外妊娠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="胎児" label="胎児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p>前回、<strong>子宮外妊娠</strong>のお話をしましたが、<strong>子宮外妊娠</strong>をしてしまったあとに、自然妊娠することは可能なんでしょうか?</p>

<p><br />
<strong>子宮外妊娠</strong>で、たとえば左の卵管を切除した場合に、その後もう片方の卵管の造影検査をすすめられるという場合があります。</p>

<p>検査を受けてから、次の妊娠を考えたほうがいいのでしょうか？</p>

<p>卵管造影検査は痛いという話もあって、なかなか検査に踏み切れないでいる人も多いようです。</p>

<p>しかし、この場合は検査を受けたほうがいいです。しばらく様子をみて判断して下さい。少し落ち着いて気持ちにゆとりができてからのほうが良いかもしれません。</p>

<p><br />
<strong>子宮外妊娠</strong>とは、受精卵が子宮以外に着床することをいいます。ほとんどが卵管妊娠です。</p>

<p>そのままにしておくと卵管破裂を起こすこともあるので、超音波検査で子宮外妊娠と判明したら、その部分を切除して卵管を縫い合わせるか、子宮外妊娠した側の卵管を切除します。</p>

<p>卵管を片方だけ切除した場合でも、残っている卵管で自然妊娠できる可能性は残っています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>しかし、子<strong>宮外妊娠</strong>で片方の卵管を切除し、次の妊娠を望む場合は、もう一方の卵管が通っているかどうかの検査を受けてから、自然妊娠の可能性を確認しなければなりません。</p>

<p>この場合の子宮卵管造影検査は、造影剤を卵管に注入しＸ線撮影で卵管の状態を調べる方法です。</p>

<p>人によっては痛みを感じることもあるようですが、耐えられないほどの痛みではないという人も結構いるようです。</p>

<p>年齢的に余裕のあるような場合では、気持ちが落ち着いてから検査を受けてもいいのではないでしょうか。</p>

<p><br />
やはり皆さん子供は欲しいでしょうが、子宮外妊娠は癖になるという話しもありますし、じっくりと計画を立てて、自然妊娠に持って行きたいですね。</p>

<p>あきらめずに、頑張ってください。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>子宮外妊娠のことを詳しく知ろう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/102_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.102</id>

    <published>2009-05-27T08:39:48Z</published>
    <updated>2009-05-27T08:41:13Z</updated>

    <summary>妊娠に係わるトラブルは、いろいろとあるのですが、中でも「子宮外妊娠｣で悩んでいる...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの問題点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リスク" label="リスク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="卵管" label="卵管" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="子宮外妊娠" label="子宮外妊娠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="胎児" label="胎児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p>妊娠に係わるトラブルは、いろいろとあるのですが、中でも「子宮外妊娠｣で悩んでいる方は、けっこう多いようなんです。</p>

<p><br />
子宮外妊娠というのは、子宮の外に妊娠した場合をいいます。子宮外妊娠のほとんどは卵管妊娠です。</p>

<p>卵管妊娠のほかにも卵巣妊娠、腹膜妊娠、また子宮の出口あたりで妊娠する頚管妊娠とよばれるものも子宮外妊娠です。</p>

<p><br />
子宮外妊娠の中でも、もっとも多いのが卵管妊娠です。</p>

<p>卵管に妊娠しているのですから、当然ながら子宮の中には胎児はいないということになります。</p>

<p>妊娠反応が陽性であるにもかかわらず、子宮の中に胎児の入っている袋がない場合にこの子宮外妊娠が疑われることとなります。</p>

<p>１０年程前までは、腟から診る経腟エコーという装置がなかったので、子宮外妊娠は破裂したあとで見つかることも多かったという事実もあります。</p>

<p>しかしながら、現在では破裂する前に少なくとも疑いを持たれることが多くなっています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>子宮外妊娠における破裂というのは、卵管で成長した胎嚢が卵管を突き破って出血し始めた状態をいいます。</p>

<p>意外と大量な量の出血がおこりますので処置が遅れると母体に大きな影響を及ぼすことがあります。</p>

<p>極端な例では、死亡することもあります。</p>

<p>ですから、破裂する前に診断する必要があるのです。</p>

<p><br />
以前は、正常妊娠でも子宮の後ろにたまった液体を注射器で刺して吸い取って、出血かどうかを調べるダグラス窩穿刺（かせんし）という検査をすることもあったようです。</p>

<p>しかし、最近はエコーの精度が高く血液かどうかの判断もある程度する事が出来るようになりました。</p>

<p><br />
少しでも、気になるところがあるようでしたら、ぜひ早期の受診をおすすめします。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>マタニティライフでも旅行は可能でしょうか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/85_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.85</id>

    <published>2009-05-22T08:20:23Z</published>
    <updated>2009-05-22T08:22:42Z</updated>

    <summary>マタニティライフは、何かとストレスの多い時期ですよね。 たまには旅行でもしてみた...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="出血" label="出血" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊婦" label="妊婦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="旅行" label="旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="産婦人科" label="産婦人科" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p><strong>マタニティライフ</strong>は、何かとストレスの多い時期ですよね。</p>

<p>たまには旅行でもしてみたいと思うかもしれません...。</p>

<p>土日の高速道路も１０００円になりましたしね。</p>

<p><br />
妊娠中は、ちょっとした環境の変化などがきっかけとなって身体のトラブルが起こりやすいものです。</p>

<p>ですから、旅行をするならば、胎盤の安定した妊娠１６週以降で、経過が順調になってからにしたほうが良いでしょう。</p>

<p>ただし、遠距離の帰省や海外旅行などの場合は、事前にお医者さんに相談してからにしましょう。</p>

<p>基本的には体調が安定しやすく、尚且つお腹が大きくなる手前の妊娠５～７カ月が適しています。</p>

<p>もちろん、妊娠１２週以降であれば可能は可能です。ただし、つわりの最中など、体調が良くない状態の時や、いつお産が始まってもおかしくない３６週（妊娠１０カ月）に入ったら避けた方が良いのは当然です。</p>

<p><br />
妊娠中に旅行を計画する場合は、自己判断は絶対にやめて、通院先のお医者さんに相談しましょうね。</p>

<p>もしかしたら、旅行中に出血などの急なトラブルに見舞われる場合もあるかもしれません。そのような場合は、まずはあなたの妊娠経過を熟知している主治医に連絡して、適切な指示を仰ぐようにしましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>スケジュールは、時間ではなく、体調に合わせて動けるようにゆとりを持たせることが大切です。</p>

<p>妊娠中は､自分で思うよりも知らず知らずに疲れていることがありますので、集団行動が中心の、ツアータイプの旅行は避けた方が無難ですね。</p>

<p>移動手段も、乗物の特徴や距離、時期や時間帯などを、総合的に判断して決めまた方が良いでしょう。</p>

<p><br />
水分をこまめに取り、それでもトイレは我慢せず、同じ姿勢が長時間続かないように注意してください。</p>

<p>肉体的にも精神的にも疲れない交通手段を選ぶことが大事です。</p>

<p><br />
また、意外と忘れがちなのですが、 母子健康手帳と健康保険証は、常に携帯することを何をおいても心がけてください。</p>

<p>念のために、事前に宿泊する所の近くにある産婦人科や、救急病院なども調べておくと安心です。</p>

<p><br />
どっちにしろ、本来はそんなにも無理して旅行に行くのも考え物なんですが...、ストレス解消には貢献するかもしれません。</p>

<p>くれぐれも十分注意して旅行してくださいね。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>マタニティヨガは妊婦の味方！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/93_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.93</id>

    <published>2009-05-21T06:43:16Z</published>
    <updated>2009-05-21T06:45:03Z</updated>

    <summary>マタニティライフを快適に送っていくために、マタニティヨガを始めてみませんか？ マ...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ヨガ" label="ヨガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="出産" label="出産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊婦" label="妊婦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="運動不足" label="運動不足" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p><strong>マタニティライフ</strong>を快適に送っていくために、マタニティヨガを始めてみませんか？</p>

<p>マタニティヨガは、特に妊婦さんの様々な体調管理のために考えられたヨガスタイルのことです。</p>

<p>マタニティヨガは、妊娠中によく陥りがちな運動不足の解消を主に目的としています。お腹が大きくなり、精神的にも不安定になりがち妊婦さんにとっても、負担のなるべく少ないような運動を中心としながら、骨盤を広げて出産に必要な筋肉をつくるための運動です。</p>

<p><br />
また、マタニティヨガの呼吸法の効果により、出産をスムーズにする「安産」への効果があるともいわれているんですよ。</p>

<p>単純に、出産時に必要な筋肉や精神統一といったものを養うこともできますので、特に安定期に入ってからはマタニティヨガを行ってきたことによるスムーズな<strong>マタニティライフ</strong>をおくれた例は多数あるのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>さらにマタニティヨガによるストレスの解消といった効果も期待できます。</p>

<p><strong>マタニティライフ</strong>中のいろいろな不安やストレス、あるいは出産そのものに対する不安の解消などといった心理的な部分においてもとても効果を発揮しますので、母体だけでなく生まれてくる胎児にも良い影響を与えます。</p>

<p><br />
さらに、マタニティヨガは、妊娠でお腹が大きくなってくることで生じる肩こりや腰痛、便秘といった諸症状を軽減する運動でもあり、マタニティヨガによって体を柔軟にするとともに血行を良くするといった効果も期待できます。</p>

<p><br />
運動不足による腰痛の軽減、ストレス解消、そして何より安産の可能性が高まります。</p>

<p>妊婦の皆さん、マタニティヨガにチャレンジしてみませんか？</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>妊娠検査薬とは、どんなもの？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/94_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.94</id>

    <published>2009-05-18T12:52:28Z</published>
    <updated>2009-05-18T12:59:00Z</updated>

    <summary>マタニティライフ突入か否か...、そんなときに妊娠検査薬にお世話になった方も多い...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="出産" label="出産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊娠検査薬" label="妊娠検査薬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="排卵" label="排卵" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生理" label="生理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p><strong>マタニティライフ</strong>突入か否か...、そんなときに妊娠検査薬にお世話になった方も多いのではないでしょうか?</p>

<p>妊娠検査薬とはどんなもんなんでしょう。</p>

<p><br />
妊娠検査薬というのは、妊娠初期に受精卵から尿に分泌されるホルモンを検出し、お腹に赤ちゃんがいるかどうか調べる薬です。</p>

<p>だれでも薬局などで買うことができます。</p>

<p><br />
生理が遅れていて、もしかしたら？と思っても、産婦人科に行くのはためらってしまう人は、けっこう少なくないようです。</p>

<div style="font-size : 14px;padding-bottom : 10px;"><div align="center" style="color : black;background-color : #d7ecff;padding-top : 5px;padding-bottom : 5px;margin-top : 5px;margin-bottom : 10px;">妊婦さんの整膚マッサージ、マタニティコース</div><div align="center"><object><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/oNuK7QPd41g&rel=1" /><param name="wmode" value="transparent" /><embed src="http://www.youtube.com/v/oNuK7QPd41g&rel=1" type="application/x-shockwave-flash"  allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></div></div>

<p>妊娠検査薬で検出するホルモンはhCGというもので、受精卵が着床してから増え続けていきものです。</p>

<p>検査に最適なのは、妊娠してから４週程度の時期とされています。生理が遅れていると感じる頃は、前回の排卵から約４週経っていますので、妊娠検査薬には余裕を見て、生理予定日のおよそ１週間後から検査できるとなっています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>妊娠検査薬で検査した結果、妊娠しているはずなのに陽性にならなかったり、判定が陰性なのに、生理が始まらなかったりすることもありますので、再検査や早目の産婦人科の受信を検討して下さい。不妊治療で投与されているホルモンや、不規則な生理周期、胎児異常などが考えられますので...。</p>

<p><br />
いずれにせよ完璧な１００％というわけではありませんので、少しでも疑問があれば、専門医の診察がベストといえるでしょう。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>男女生み分けって可能なんでしょうか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/116_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2009://4.116</id>

    <published>2009-05-13T01:55:32Z</published>
    <updated>2009-05-13T01:58:06Z</updated>

    <summary>生まれてくる我が子は、元気でさえあれば男の子でも女の子でもどちらでも...、本当...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="出産" label="出産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="夫婦" label="夫婦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊娠" label="妊娠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="産み分け" label="産み分け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p>生まれてくる我が子は、元気でさえあれば男の子でも女の子でもどちらでも...、本当にそう思いますよね。</p>

<p>でも、もしも生み分けが可能であり、その方法があるのなら、ぜひチャレンジしてみたいというご夫婦も結構多いのではないでしょうか?</p>

<p><br />
これから生まれて来る赤ちゃんの性別を、あらかじめ選んでしまうというのが産み分け法（つまり男女の産み分け）です。</p>

<p><br />
夫婦になって子供が欲しいと計画した場合に、できれば男の子が欲しいなとか、やっぱり女の子がいいなとか考える夫婦も少なくないと思います。</p>

<p>特に女の子ばかり二人とか三人とか続いた場合は、次はどうしても男の子がほしいとか、その逆に次こそ絶対女の子が欲しいと考えることは決して不自然なことではありません。</p>

<p><br />
本来は、子供は産まれてくるまで性別は分からないのが当然でした。</p>

<p>しかし最近では医学の発達と共に、男女産み分けが可能なのでは、とされています。</p>

<p>また、実際にその研究も進んでいます。</p>

<p><br />
実は産み分け法は、結構たくさんあります。</p>

<p>科学的な根拠に基づいて研究が進められているものから、それほどの根拠がない民間の療法、また「それって迷信じゃない？」というような類のものまで、色々です。</p>

<p>両親の希望があるからといって、実際に産み分け法での出産をしようとしても、産み分け法を指導している病院は大変に少ないのが実情です。</p>

<p>さらに、産み分けを指導している少数の病院に希望者が殺到しているのだそうです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>ただし例外として、血友病などの遺伝子上に重大な疾患がある、と診断された場合には産み分けに応じてくれるようです。</p>

<p>このような例外を除き、産み分け法を実践しようとする際に一番大切なことは、女性が自分の身体のリズムや周期を十分に把握しているということです。</p>

<p>男性側が産み分けに影響を与えるという部分があったとしても、その基礎となるのは女性の身体の周期です。</p>

<p><br />
女性に身体の周期を知るためにやらなければならないことは、まず何をおいても一番は基礎体温表をつけることです。</p>

<p>本当に産み分け法を試したい考えるならば、１ヶ月程度ではなく、少なくても２～３ヶ月のスパンで、基礎体温を測ることからトライしなければなりません。</p>

<p>産み分け法は、長期スパンで計画を立てなければならないということです。</p>

<p><br />
結論を言えば、男の子でも女の子でもどちらも可愛いですよ。</p>

<p>どうしても産み分けが必要なご夫婦だけ、ちょっと考えてみてください。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>妊娠検査薬の使い方とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/108_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.108</id>

    <published>2009-05-11T08:36:52Z</published>
    <updated>2009-05-11T08:39:12Z</updated>

    <summary>妊娠の兆候かな？と思ったら、妊娠かどうかというのを判断する必要がありますね。 産...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="hcg" label="hCG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="基礎体温" label="基礎体温" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊娠検査薬" label="妊娠検査薬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="陽性" label="陽性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p>妊娠の兆候かな？と思ったら、妊娠かどうかというのを判断する必要がありますね。</p>

<p>産婦人科へ行くまではちょっと...、という場合には、妊娠検査薬を使用するという人も多いのではないでしょうか。</p>

<p>今回は、妊娠検査薬についてのお話です。</p>

<p><br />
妊娠検査薬は、薬局などで誰でも購入できる、妊娠しているかどうかを検査できる薬です。</p>

<p><br />
赤ちゃんが着床した場合には、hCGという妊娠を維持しようとするホルモンが分泌されて尿に混じって出るようになります。</p>

<p>妊娠検査薬は、前回の排卵から４週間経った頃（妊娠４週）に陽性となるようになっています。</p>

<p>生理が遅れている場合などは、もう１週間ほど余裕を見てから使うとちょうどいい日数となります。</p>

<p><br />
基礎体温を測っている人は、排卵後２週間続く高温期が、３週間以上続いたときを目安にすると、より正確に検査することができます。</p>

<p>妊娠しているはずなのに、陽性の反応が少ない場合は、さらにもう１週間後に検査してみろとよいでしょう。</p>

<p><br />
陽性反応が出た場合も、正常妊娠かどうかを確認した方が良いので、早めに産婦人科を受診しましょう。</p>

<p>逆に、検査結果が陰性なのに、生理が始まらなかったり、基礎体温の高温期が続くといった場合も、早めに産婦人科を受診しておくと安心です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>妊娠検査薬の仕組みというのは、妊娠した場合に胎盤から絨毛性ゴナドトロピンが分泌されますので、体内から尿に混じって排出される絨毛性ゴナドトロピンの有無で、妊娠を判定します。</p>

<p>妊娠検査薬は、ほとんどがスティック状になっており、スティックの先の判定窓に尿をかけます。</p>

<p>尿の中に絨毛性ゴナドトロピンが含まれていれば、判定窓に色つきのラインが出る仕組みになっています。</p>

<p>色つきのラインがでなければ陰性であり、妊娠していないということになります。</p>

<p><br />
それでも、陽性の結果が出たからといって正常な妊娠かどうかまでは妊娠検査薬ではわかりません。</p>

<p>また、それぞれの人によっては、妊娠のごく初期では、尿中にまだ絨毛性ゴナドトロピンが出てきていない場合もあり、市販の妊娠検査薬では検出されずに、検査結果が陰性になることもあります。</p>

<p>いずれにせよ最終的な妊娠の判断は、産婦人科で確定診断を受けるしかありませんので、どちらの反応であったとしても、妊娠の可能性がある場合には、産婦人科で受診してください。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>出産予定日はどう算出するのか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/96_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.96</id>

    <published>2009-05-05T01:43:22Z</published>
    <updated>2009-05-05T01:46:28Z</updated>

    <summary>マタニティライフもいよいよ大詰めになり、そろそろ出産だという時期になると、思わず...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ネーゲレ法" label="ネーゲレ法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="出産予定日" label="出産予定日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="十月十日" label="十月十日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊娠" label="妊娠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p>マタニティライフもいよいよ大詰めになり、そろそろ出産だという時期になると、思わず指折り数えてしまいますよね。</p>

<p>今回は、<strong>出産予定日</strong>についてお話します。</p>

<p><br />
<strong>出産予定日</strong>は出産の目安となる日になります。</p>

<p>一般的には「十月十日（とつきとおか）」といわれますが、基本的には最終月経の初日から数えて２８０日目(妊娠満４０週)が<strong>出産予定日</strong>になります。</p>

<p>最終月経の初日が分かっていれば、そこから２８０日を数えると<strong>出産予定日</strong>が分かるというわけです。</p>

<p>いちいち数えるのが面倒だという方には簡易計算法（ネーゲレ法）で計算すればよいでしょう。</p>

<p>ネーゲレ法では<strong>出産予定日</strong>を次のような計算をします。</p>

<p>・出産予定月＝最終月経開始日の月＋９(又は-３）</p>

<p>・<strong>出産予定日</strong>＝最終月経開始日の日数＋７</p>

<p>となります。</p>

<p>この簡易計算法は、最終月経開始日に暦日での９ヵ月と７日を加えているだけになります。</p>

<p>この<strong>出産予定日</strong>の簡易計算法については、誤差も伴いますし最終月経開始日が不明であれば分からないことになります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>また、月経がこないままに妊娠してしまった場合などは「超音波診断法」によって胎児の成長具合を直接測定して、そのときに観察された胎児の大きさ(妊娠週)から、妊娠予定日が決定されることになります。</p>

<p><br />
もちろん<strong>出産予定日</strong>は、あくまで予定日で一般には<strong>出産予定日</strong>に出産した例の方が少ないようです。</p>

<p>一般に「初産は<strong>出産予定日</strong>より遅れる」等といわれますが、統計的な結果ではないようです。</p>

<p>実際には<strong>出産予定日</strong>の出産は２０人に１人といわれており、わずか６％程度といわれています。</p>

<p>しかし、一般には<strong>出産予定日</strong>の前後１週間程度の誤差での出産が大半を占めるといわれています。</p>

<p><br />
ちなみに、<strong>出産予定日</strong>の３週間前から<strong>出産予定日</strong>の２週間後までは正規の出産とされています。</p>

<p>いずれにせよ、楽しみがピークに達する時期ですね。まずは無事に出産を...！！</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>子宮外妊娠...絶対に避けたいですよね</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/92_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.92</id>

    <published>2009-05-03T11:33:25Z</published>
    <updated>2009-05-03T11:36:48Z</updated>

    <summary>マタニティライフにおける大変に厄介な病気に、子宮外妊娠があります。 子宮外妊娠と...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの問題点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="出血" label="出血" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊婦" label="妊婦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="子宮外妊娠" label="子宮外妊娠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="膣炎" label="膣炎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p>マタニティライフにおける大変に厄介な病気に、子宮外妊娠があります。</p>

<p><br />
子宮外妊娠とは、文字通り子宮以外の場所に着床して妊娠してしまうことをいいます。</p>

<p>全妊娠の１%に認められる病気で、またいったん発症してしまうと、その後の妊娠時に反復が２０%に認められます。</p>

<p><br />
妊娠可能年齢の女性の急性腹症では常に鑑別にいれておかなければならない疾患のひとつです。</p>

<p><br />
問診においては、妊娠の可能性はないという患者さんでも、検査をしてみれば、子宮外妊娠であるということはよくあるそうで、聞き方や検査の同意の取り方の重要性を考えさせられる疾患といえるでしょう。</p>

<p><br />
子宮外妊娠したらどうなるのでしょう。例えば受精卵が卵管に着床したとします。ごく初期の段階なら生育は可能ですが、狭くて細い卵管の中では大きく育つことが不可能です。</p>

<p>そのまま大きくなると、胎児の大きさに卵管が耐え切れずに起こる卵管破裂や、胎盤が剥がれ落ちてしまう卵管流産の危険性があるのです。</p>

<p><br />
子宮外妊娠の症状としては、妊娠初期に突然下腹部に激痛があります。</p>

<p>卵管流産や卵管破裂をしていると吐き気やめまい、また貧血などの症状が出て母体の命にも関わります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>子宮外妊娠は早期発見が大変に難しい病気で、下腹部の激痛は妊娠の自覚がないうちに起こることが多いようです。</p>

<p><br />
子宮外妊娠の治療ですが、基本的には手術による治療が必要で、他の方法は確実性も無く危険な事も多いです。</p>

<p>治療法は、主に次の３つに分けられます。</p>

<p>①卵管妊娠の場合は、妊娠している卵管を切除あるいは保管する。</p>

<p>②メトトレキサートという抗がん剤の投与による治療をする。（ただし効果は不安定です。）</p>

<p>③経過観察による自然治癒をする。（しかし突如大量出血する恐れあります。）</p>

<p><br />
いずれにせよ、母体への影響も大変に大きいですので、少しでも異常を感じたら、すぐにお医者さんへ行きましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>妊婦の悩みの種、便秘について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/87_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.87</id>

    <published>2009-04-30T03:55:17Z</published>
    <updated>2009-04-30T03:57:56Z</updated>

    <summary>マタニティライフにおける｢便秘｣は、案外と妊婦の悩みの種となるものです。 妊娠中...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの症状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊娠中毒症" label="妊娠中毒症" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊婦の便秘" label="妊婦の便秘" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="産婦人科" label="産婦人科" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="胎盤" label="胎盤" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p>マタニティライフにおける｢<strong>便秘</strong>｣は、案外と妊婦の悩みの種となるものです。</p>

<p><br />
妊娠中の便秘というのは、排便の量や回数が異常に減少して尚且つ便が硬くなり、順調に排便を行うことができないという状態のことです。</p>

<p>このことは、妊娠による黄体ホルモンの分泌によって、筋肉が弛緩されて腸の働きが鈍くなるというのがほとんどの理由です。</p>

<p>これを聞くと、まるで妊娠時の便秘においては黄体ホルモンは悪者のようですが、逆にこれが分泌されなければ、妊娠の維持そして出産はできません。</p>

<p>受精卵を子宮の中に着床させ、新しい命を育むために、女性のからだにとっては、とても大切なホルモンといえるのです。</p>

<p><br />
妊娠時の便秘の治し方ですが、以下のようにいくつかポイントがあります。</p>

<p>①果物など便秘に効き目がある食品を摂ることです。他におから、ヒジキ、白インゲン、納豆などに食物繊維が多量に含まれていますのでこのような食品もよいとされています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>②家事や散歩などでからだを動かすことです。大事をとって運動不足になると便秘に拍車をかけます。</p>

<p>③便秘薬の便用は医師や薬剤師の指示に従ってとるようにすることです。妊娠初期の便秘薬使用は切迫流産に結びつくことがあるので、くれぐれも慎重に使用しなければなりません。初期には体内に吸収しない膨隆性やマグネシウム系の薬を使用します。ただでさえお腹が張る妊娠時の便秘は苦しいものです。しかし、この時期に自己判断で市販の便秘薬を服用することは禁物です。</p>

<p><br />
出産の際は、赤ちゃんが通るために、最大限に骨盤が広がります。</p>

<p>もちろん、産後のからだの回復の中で徐々に戻っていくのですが、妊娠中に太りすぎたり、育児に追われて運動不足になっていたりすると、戻りが悪くなることもありますので、注意が必要です。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>高齢出産におけるリスクとは?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/99_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.99</id>

    <published>2009-04-27T07:18:19Z</published>
    <updated>2009-04-27T07:20:52Z</updated>

    <summary>マタニティライフをハッピーに過ごしている人は、何も２０代、３０代の人ばかりとも限...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの問題点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リスク" label="リスク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="出産" label="出産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊娠" label="妊娠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高齢出産" label="高齢出産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p>マタニティライフをハッピーに過ごしている人は、何も２０代、３０代の人ばかりとも限りません。</p>

<p>最近は、女性の働く環境が整備されてきましたので、結婚そのもが以前よりは高年齢化したり、子供を作るのが遅くなったりする傾向が強まっています。</p>

<p>４０代の妊娠も、全く珍しいことではなくなっています。</p>

<p>今回は、高齢出産の話題をお伝えします。</p>

<p><br />
高齢出産とは、統計学上または医学上、女性が３５歳以上で子供を産むことを言います。</p>

<p>ここで「３５歳」という年齢に特別な意味があると誤解されがちですが、高齢出産のリスクは３０歳を超えた頃から徐々に高まっていくもので、「３５歳」を境に急に危険性が上昇するものではありません。</p>

<p><br />
最近では厚生労働省統計情報では、２００５年に４０歳以上で出産した女性は２０３４８人で、１９５８年以降４７年ぶりに２万人を超えたことを公表しています。</p>

<p>その統計によれば、３５歳以上の出産は全体の１５％に上り、そのうちの第１子出産が３人に１人の状況でした。</p>

<p><br />
この高齢出産の「高齢」の意味合いは、一般語の高齢者(６０歳以上ではなく、閉経前での比較的高齢である)という意味になります。</p>

<p>女性は閉経後自然妊娠の形では出産することはできません。</p>

<p>ここで高齢出産のリスクとは、「高齢妊娠」に対するリスクと「高齢分娩」に対するリスクの２つにわけられます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>なお実際の高齢出産では、大半が正常な妊娠・分娩の経過をたどっていますので、高齢出産が特にリスクが高いというものではありません。</p>

<p>若いうちの妊娠出産に比べて相対的にリスクが高くなるという意味合いになっています。</p>

<p><br />
高齢妊娠リスクとしては、年齢が上がるに従って卵子の質が劣化して妊娠しにくくなったり、染色体異常の可能性が高くなることや精子の加齢によるDNA損傷の影響も確認されているようです。</p>

<p><br />
また、高齢分娩のリスクには流産・早産をする可能性が高く遷延分娩・分娩停止や分娩時出血量の増加・帝王切開率の上昇などが挙げられます。</p>

<p><br />
いずれにせよ、以前と違って医学の発達も目覚ましいものがありますし、社会情勢も違っています。</p>

<p>高齢出産といえども、安全に出産できるような環境に近づいているのは事実のようですね。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>妊娠中毒症に注意しないと！！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maternity.anikiute.net/86_1.html" />
    <id>tag:maternity.anikiute.net,2008://4.86</id>

    <published>2009-04-23T01:42:16Z</published>
    <updated>2009-04-23T01:44:20Z</updated>

    <summary>マタニティライフを送る際には、気をつけなければならないいろいろな病気というものが...</summary>
    <author>
        <name>take</name>
        
    </author>
    
        <category term="マタニティライフの症状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マタニティ" label="マタニティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊娠中毒症" label="妊娠中毒症" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="妊婦" label="妊婦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="産婦人科" label="産婦人科" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="胎盤" label="胎盤" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maternity.anikiute.net/">
        <![CDATA[<p>マタニティライフを送る際には、気をつけなければならないいろいろな病気というものがあります。<br />
中でも、妊娠中毒症は、ちょっと厄介ですので、十分な注意が必要です。</p>

<p><br />
妊娠中の方特有の病気に、妊娠中毒症というものがあります。</p>

<p><strong>妊娠中毒症</strong>の主な症状には、高血圧やむくみ、またたんぱく尿などがあります。</p>

<p><strong>妊娠中毒症</strong>の症状がひどくなってしまいますと、胎盤の早期剥離、脳出血、腎障害などが起こったり、早産や死産の原因になりますし、最悪は母体の命に関わることもあります。</p>

<p><strong>妊娠中毒症</strong>になると、胎児にも悪影響を及ぼすことがあります。妊娠中毒症になると、血管が収縮して血液の循環が悪くなるので、赤ちゃんに十分な血液が送られなくなるからです。</p>

<p>ひどい場合は、赤ちゃんが酸素や栄養を十分に受け取れなくなり、発育が悪くなってしまいます。</p>

<p>以前より「<strong>妊娠中毒症</strong>」と呼ばれてきましたが、２００５年に日本産科婦人科学会により「妊娠高血圧症候群」と名称の変更がなされました。改名の大きな理由としては、病態が明らかにされてきたことがあり、「中毒症」という「原因毒」が存在するわけではないということが大きいとされています。</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>妊娠中毒症</strong>は妊婦にとっては非常に恐ろしいものですので、かからないように注意が必要です。</p>

<p><br />
<strong>妊娠中毒症</strong>の原因ですが、最近の医療でも明確な原因は判明していません。</p>

<p>しかし、原因の一つに「血管内の凝固」という説があります。</p>

<p><strong>妊娠中毒症</strong>は「自覚症状の無い病気」と言われています。</p>

<p>そもそも、血圧が上昇しても体調の変化が無い限り気づく事はありません。</p>

<p><br />
<strong>妊娠中毒症</strong>の予防策としては、<u>睡眠や休息をしっかりとり</u>体に負担をかけ過ぎないこと、<u>バランスのよい食事を心がける</u>こと、そして、<u>塩分は控えて太りすぎに注意する</u>ことなどがあげられます。</p>

<p>個人で十分に注意を払える範囲だと思いますので、気をつけてくださいね。</p>]]>
    </content>
</entry>


</feed>
